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HOME > パワーアップについて > 包茎手術の術式

FBC式包茎手術は、ココが違います!

FBCの亀頭増大術は自然で美しい仕上がりを重視しています。
メスを使わず、注入による増大を行うので、術後の傷跡や痛みはほとんど気にならないでしょう。
注入の際には形にアンバランスなどが生じないためのバランス感覚が重要ですが、FBCメンズクリニックなら長年男性泌尿器科手術を経験してきた院長自ら、よりバランスよく、パワフルな外観に整えます。

FBC式亀頭直下埋没法

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FBC式亀頭増大術は、手術を受けた事が誰にもばれない非常に繊細な手術法ですので、傷跡は亀頭のくびれに隠れ、自然な剥け具合になります。治療時間が30分と非常に短く、手術後すぐに帰宅する事が可能です。
手術後は2週間程度で手術の糸が溶けて無くなり、この時に表面的な傷も治っています。手術後約一ヶ月で傷が完治しますので、性行為が出来るようになります。
術後のシャワーですが、3日間は傷口が水に濡れないようにビニールを被せるなどしなければなりませが、4日目からは石鹸で洗い消毒をします。15日目からは湯船にも浸かる事が出来ます。
スポーツですが、激しい運動は避けなければなりませんが、日常生活には支障はありません。2週間後からペニスをぶつけなければ運動することも可能で、3週間目からは水泳も出来るようになります。

アフターケアと注意点

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FBC式亀頭増大術は、手術後1ヶ月程度まではアフターケアが必要で、いくつかのことを注意する必要があります。手術当日から3日目までは、傷口を濡らさないようにする必要があります。シャワーなどを浴びる際は傷口が濡れないようにビニール袋などをかける工夫が必要です。激しい運動や自転車の運転・オートバイの運転などは避ける必要があります。また、血流を上げるアルコールの飲酒などは不可です。4日目以降は、傷口を濡らしても大丈夫ですが、湯船につかるのは避ける必要があります。運動も可能になりますが、ペニスをぶつけないようにする注意が必要です。自転車・オートバイの運転や、飲酒も可能になります。15日目以降は、湯船につかっても大丈夫になりますし、運動に関しては、縫合した糸が完全になくなっていれば、水泳も可能になります。通常、糸は術後2週間ほどで自然に溶けてなくなります。手術後1ヶ月たてば、性行為やマスターベーションが行えるようになります。

  手術当日〜3日目 4日〜14日目 15日目以降
シャワー・入浴 亀頭増大術を受けた当日から3日間のシャワー・入浴は、細菌の繁殖と化膿を予防するために傷口を濡らさないように注意する必要があります。湯船に入って入浴をすることは出来ません。傷口がある箇所にビニール袋を被せておくと、傷口が濡れるのを予防することが出来ます。 術後4日から14日の間は包帯を外して傷口を石鹸で洗って、洗い終わった傷口に市販の消毒液をかけて清潔さを保つように気を配る必要があります。 術後15日以降は湯船に入って、普段通り入浴を楽しむことが出来るようになります。
  術後1週間 術後2週間 術後3週間
スポーツ 亀頭増大術の術後1週間は、出血の可能性があるため激しいスポーツは行えません。傷口を安静にすれば日常生活には制限はありません。 手術後2週間から3週間は、運動は可能ですが、ペニスを強くぶつけないように気をつけてください。 術後3週間を過ぎた場合、糸が完全に取れていれば水泳(海、プール)なども可能となります。ただし、3週間経過しても傷口に糸がついている場合は激しいスポーツは行えないので、3週間過ぎても糸がついている場合には、希望により抜糸をします。
運転 亀頭増大術を行った術後には、自動車の運転なら当日から行う事が可能になります。従って仕事で自動車を使う場合にも支障が出る事はなく、安心して仕事に取り組む事ができます。さらにプライベートでも自動車を運転する事ができます。ただし自転車やオートバイの運転に関しては、術後の数日間はなるべく控える方が安全です。 術後2週間以上経過した場合は、自転車やオートバイを運転しても問題はありません。
食生活 亀頭増大術の術後4日間の食生活は、手術のキズへの影響を予防するために酒を飲まないようにする必要があります。術後1週間が過ぎれば、辛い食べ物を普段どおりに食べる事が出来るようになります。コーヒーも普通に飲む事が可能です。それに喫煙をすることが出来るようになります。術後2週間を過ぎると、亀頭増大術のキズが癒えているので飲酒をすることが可能になります。食生活にも制限が無くなるので、好きな食べ物を好きなだけ食べれるようになります。 飲酒してもかまいません。
手術の後が残らないような手術を提案する当院ですが、それでも手術自体には縫い合わせの作業などが含まれてしまうため、術後しばらくは縫い合わせた糸が残ってしまいます。この糸は2週間ほどで溶けてなくなり、その際には表面の傷も無くなってはいます。しかし、それまでの期間は見た目にもわかる状況ではありますし、傷やペニスに悪影響が内容な服装、例えば締め付けがきついズボンを避けてください。下着には制限を設けていません。 制限はありません。
性行為 術後3週間の間は亀頭増大術を受けた傷口が回復していないので、性行為を行なう事が出来ません。それに感染症を予防するためにマスターベーションも出来ません。手術を受けて3週間が経過して傷口が塞がっている時は、異性との性行為を行なう事が出来るようになります。マスターベションも普段どおりに行なう事が出来ます。術後3週間が過ぎていても手術の傷が治っていない時は、医師に相談して抜糸をしてもらうことで性行為をすることが可能になります。