現在、多くの美容形成外科などで行われている「亀頭直下埋没法」手術をさらに進化させた「FBC式亀頭直下埋没法」では最高の技術をご提供。どこよりも丁寧で自然な仕上がりをお約束いたします。
FBC式亀頭直下埋没法
患者様が望む理想的な包茎手術は、傷跡が目立たなく、キレイな仕上がりと手術中の痛みが少ないことです。
これを満たしてくれる手術方法が当院独自の「FBC式亀頭直下埋没法」という手術を受けたことが誰にも気付かれることの無いデリケートな治療方法です。
傷跡は亀頭のくびれに隠れ、自然にむけた感じに仕上がります。
治療時間は30分程度で終わりますし、術後すぐの帰宅も可能です。
一生に一度の手術だけに、機能面を充実させ、どこよりも丁寧で自然な仕上がりをお約束いたします。
アフターケアと注意点
手術後、約2週間ほどで縫い合わせた糸は自然に溶けてなくなります。
この時既に表面的な傷は治っています。
手術後、約1ヵ月ほどで性行為ができるようになります。
この時傷は完治しています。
手術後の注意としては、患部を清潔にすること、一週間くらいはアルコール、激しい運動を避けるようにすることです。
また、入浴は10日ほど避けるようにして、シャワー程度なら可能です。
仕事上の支障はありませんので、その日から仕事も可能となります。
もちろん、術後のアフターケアは何度来院いただいても費用は一切かかりません。
※個人差によって術後の経過は変わってきます。
| 手術当日〜3日目 | 4日〜14日目 | 15日目以降 | |
|---|---|---|---|
| シャワー・入浴 | 傷口を濡らさないでください。シャワーの際は、傷口を濡らさないように、包帯の上からビニールをかぶせる等の工夫をしてください。 | 包帯を外し、傷口もシャワーで濡らして石鹸などで軽く汚れを洗い流して市販の消毒液で消毒・包帯を巻いてください。 | 湯ぶねにつかってもかまいません。 |
| 術後1週間 | 術後2週間 | 術後3週間 | |
| スポーツ | 激しい運動は行えません(出血する可能性があります)。傷口を安静にしていただければ日常生活には制限ありません。 | 運動は可能ですが、強くペニスをぶつけないように注意してください。 | 水泳(海・プール)は糸が完全に取れてから可能となります。 |
| 運転 | 自転車・オートバイの運転はできる限り避けてください。自動車の運転は当日から可能です。 | 自動車・オートバイ・自転車などの運転は、差し支えありません。 | |
| 食生活 | 出来るだけ4日間は飲酒しないようにしてください。コーヒー・辛い物・タバコなどは大丈夫です。 | 飲酒してもかまいません。 | |
| 服 | ペニスを強く圧迫するようなズボンは避けてください。下着の制限は特にありません。 | 制限はありません。 | |
| 性行為 | 性行為・マスターベーションなどは手術後3週間は行えません。 ただし、3週間経過しても傷口に糸がついている間はまだ行わない方が良いので、3週間を過ぎても糸がまだついている場合、ご希望により抜糸します。 |
||


























